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さぁ、始まりました。
新コーナー「人間レポート」。 このコーナーは、私が町で見つけた興味深い人間をお伝えしていくコーナーです。 家と研究室に引きこもりつつも、社会に存在する私が気になった人間を紹介していきたいと思います。 私の感性に反応した人間どもをご堪能あれ。 ・相手が何にも反応していないのにやたらと相づちを打つ主婦 ・カフェで合コンという名の戦場に向かう準備を始める女戦士たち ・女性をターゲットにしているティッシュ配りからティッシュを渡された男 ・延々とシティーハンターの話をしている女三人 ・互いに自転車に乗っているのに手を繋いでるアホカップル ・全身BAPEのお洒落おじいさん ・エスカレーターの乗り場で人目を気にせず熱烈なキスをする老夫婦 ・「酒って吐いたら強くなるじゃん」と彼女に自信あり気に話してるレゲエマン ・リュックサックをガムテープでぐるぐるにしてる人 ・コンビニの売り物のライターで堂々とタバコに火付けるおじいさん # by ssshhhuuunnn | 2007-05-30 23:51
ついに我が大学にも。
「5月17日(木)現在、本大学で麻疹の流行の疑いがある為、 5月18日(金)~27日(日)まで大学の全学部・全研究科を休講とし、校内への立入を禁止することに致します。それに伴い、学内外を問わず全ての課外活動を禁止します。」 、とのこと。 これが大学時代なら大喜びだけど、今は違う。 後で補講が・・・。 負担が・・・。 最悪だ。 皆さんも麻疹には要注意。 種無しになっちゃうよ。 # by ssshhhuuunnn | 2007-05-17 22:17
久しぶりすぎてIDやらPWやらがわからなかった。
なんで投稿できたかって?? 調べたからに決まってんだろ!! さて。 時間も時間なんでそろそろ帰宅したいと思います。 あっ、研究室にいるんです、今。 んじゃ。 # by ssshhhuuunnn | 2007-05-01 23:24
~学位記~
本学法学部法律学科所定の課程を修めたことを認める 成蹊大学法学部長 亀 右学部長の認定により本学を卒業したことを認め学士(法学)の学位を授与する 成 蹊 大 学 長 栗 # by ssshhhuuunnn | 2007-03-20 22:08
人を殺す事件の話をよく聞く。
侮辱されたなどと殺人の理由は短絡的。 自分を殺す事件の話をよく聞く。 生きている意味がないなどと自殺の理由は悲観的。 本人には、私にはわからない、計り知れない何かがあるのかもしれない。 その何かを否定しているわけではない。 けど、主君のためだとかお国のためだとか、昔の人の理由と違って、その理由は小さく身勝手なもの。 生活は豊かになったのに。 現在、科学技術の発展であらゆる物が小さくなっている。 それと共に人間の器も・・・。 小さくならないようにしたい。 # by ssshhhuuunnn | 2007-02-17 00:24
10じすぎにおきたよ。
べんきょうしたよ。 おひるごはんをたべたよ。 べんきょうしたよ。 ゆうはんたべたよ。 べんきょうしたよ。 しにかけたよ。 ねたよ。 # by ssshhhuuunnn | 2007-02-14 23:20
![]() 府中刑務所へ行ってきました。 ≪府中刑務所について≫ 敷地面積 262,055㎡(庁舎226,239㎡ 宿舎35,816㎡) 職員数 564名(うち処遇・保安警備340名) 収容定員 2,842名(日本最大) 本日の収容人員3,175名(うち外国人551名 47カ国 34言語) →外国人の国別の割合は、中国、イラン、コロンビア、韓国の順で多い。 →受刑者の約45%が暴力団関係者。 →全体の4割が健康で、それ以外は身体又は精神に何らかの障害を抱えている。 収容対象 犯罪傾向の進んだ(B指標)男子受刑者と外国人男子受刑者 →B指標受刑者の特徴 ・服役を繰り返している者 ・暴力団等の反社会的集団に関わっている者 ・覚せい剤等の薬物事犯を繰り返している者 ・アルコールに依存している者 ・放浪癖がある者 ・その他の改善更生や円滑な社会復帰に当たり種々の障害を抱えている者 まず、写真の建物の中で調査官の話を聞き、その後、調査官と強そうな刑務官に連れられて監房、浴室、工場、体育館を順に見学。携帯、マッチ、ライター、タバコなどは持込禁止。 監房の中には通路から見えるようにベットとトイレがあり、家族の写真が貼ってある監房やヤングマガジンが置いてある監房もあった。もちろん監房の入り口には受刑者の番号が。調査官曰く、番号は私たちの学籍番号みたいなものだそうです。 工場では、受刑者が作業をしていて、その中を通っていくのでさすがに緊張した。作業の種類は、木工、印刷、金属、洋裁等の生産作業、炊事、洗濯、自動車整備、自動車板金塗装など。 移動中に通ったグラウンドでは、受刑者がキャッチボールやランニング、テニス、日光浴をしていた。運動の時間は、平日は毎日あり、やることは自由。 思っていたよりも清潔感があり、受刑者の人権の保障への配慮が感じられた。実際はどうであろう・・・。 ≪感想≫ 刑務所というのがどのような場所なのかということはわかった。 客観的に見ると、最低限生活していくには十分と感じる設備や環境ではあったが、やはり長期に渡り生活する受刑者にとってはただならぬ恐怖や不安があるのだろうととも感じた。 現在の収容人員と収容定員を見てわかるように、現在定員オーバー。 もともと1人用の監房に2段ベッドを入れ対処しているようだが、受刑者数増加傾向にあるため、すぐに飽和状態となるであろう。 だからといって、単純に刑務所を増やせばいいと考えることもできない。 刑務所の運営費は国民の税金だからである。 安全な社会を作るためだといえばそれまでではあるが、やはり大事な税金は出来る限り、ほかで使ってほしい。 また、このような現状では、死刑制度を廃止して終身刑を導入するということは不可能。 議論の余地なし。 死刑制度の問題については、人の生命に関わる非常に重要な問題であるので、刑務所の飽和状態という現状を打開して、議論の出来る状態を作ってほしい。 ≪問題≫ 上述の通り、府中刑務所では外国人受刑者を収容していますが、彼らは文化、生活習慣、言語、宗教等を異にします。 そのため、府中刑務所では、それらに対応した指導等を行っているそうです。宗教に関しては、信教の自由に配慮し、作業時間に支障がない又他の受刑者の迷惑とならない限度で、礼拝等の宗教的行為も許されています。 それではここでクエスチョンです。 刑務所内で、宗教上の『断食』を行うことは許されているでしょうか?? # by ssshhhuuunnn | 2007-02-05 21:23
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